トーハク(東京国立博物館)へ 行くと
毎度お馴染みの 正面から
本館を 撮影

季節によって 様々な
表情が 伺えます
平成館では 写楽
本館では 特別展『手塚治虫のブッダ展』が
やっていたけれど
たくさんの『写楽』に 会って
頭が いっぱいで
手塚治虫ワールドへは
足を運ぶことが できなかった

寄る年波には 勝てない
あはは~、、、
けど いつものように
本館の 月替りの
国宝を 観たり
重要文化財に指定された
上村松園さんの『母子』の 絵が
特別陳列されていて
再び会えて
なんと ラッキーなこと
これだから 本館めぐりも
欠かせない

平成館脇に 咲いていた
小さなハナミズキの 木
目線の高さで ハナミズキを
見たのは はじめて
こんな形を してたんだ~
へぇ~!

東洋館前に 咲くツツジに

いつもは 気が付かない
藤棚を 見つけたり

こんな像、あったのね~
と
トーハクの シンボルツリーを
見上げれば

今年も ユリノキの花が
咲いていました
東京国立博物館へ 行けば
園内の 花探しだって
忘れません

>ユリノキって初めてみたけど、どんな花?
コメントをいただきましたので
ユリノキの花を更新しました




