夏休みに トーハクの平成館で
『空海と密教美術』を 観てきました
真言宗の開祖である空海(弘法大師)の
人生観と 日本の密教の源と
たっぷりと
曼荼羅の世界に 浸ってきました
見所は たくさんの
真言宗のお寺の 仏像
とても 静かな雰囲気に
感じました
子供のころから 仏像をお顔を
観るのは 苦手
一昨年の 阿修羅像も
そうでしたが
腹黒い心のうち を
見透かされているようで
けど
今回の 仏像さんたちのお顔は
とっても身近に 感じられたのですよ
かわいらしく 思えてね
うふふ~

東京国立博物館 平成館
2011年7月20日(水) ~ 2011年9月25日(日)




